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ホルモンを看板にしているお店

ホルモン焼肉というと、「おじさん臭い」とか「普通の焼肉がいい」とか友人にしろ、インターネットにしろ、あまりよいイメージが前だっていないように感じます。

しかし、実際のところは、断じてそうではありません!

現在、ホルモンは下処理技術の向上や、冷蔵、冷凍方法の高度化によって、臭みの「く」の字もなく、美容面においては、通常の赤身よりはるかに多いコラーゲンを含み、モツが含む栄養面においては、昔のことわざにもあるように「体に悪い部分があるなら、その部位を食べろ」(肝臓が悪い人はレバー)という伝えがあるように、どの方面においても優れていると私は思います!

実際、様々なお店を渡り歩く私は、これまでホルモンを看板にしているお店でハズレた事がほぼナシです。 

特に大阪、北新地付近のホルモン屋はメニューすべてが大当たりで、出張の際には必ずスケジュールを詰めてでも予約しているほどです。

と、ここまで良い事ばかりなのに、なぜどこかへ飲みに行こうとなった時、「焼肉」なら満場一致で賛成が起こるのに、「ホルモン+焼肉」なら反対派が少なからずいるのか!非常に残念でならないわけです。 

とりわけ、私がかつて働いていた企業では、私の猛烈なプッシュと実際に行ってみた女子達の自分たちのブログであったり、フェイスブックなどのSNSを通して、良いイメージが広がっています。

このまま勢いを増して、ホルモンというジャンルが幅広い層にもっと浸透してくれたらすごく嬉しく感じます。

iPhoneのヒビ

私が友人と旅行した時の事です。
観光名所の湖でiphoneで記念撮影をしていました。

風景の写真を撮るのに夢中になっていると、うっかりiphoneを落としてしまったのです。
その時に画面のした半分に大きなヒビが入ってしまいました。

画面の感度はちゃんとあり、操作は普通に行えたので、とりあえずセロテープで応急処置。
旅行から帰った後も問題なく使えたので、しばらく修理しないままでした。

しかしある日、仕事先から電話が来た時のことです。

出ようと画面を触っても反応しなくなっていたのです。

再起動しても反応せず、ロックも外せない状態です。

その後も何度か電話がかかってきたのですが、出られないままでした。
公衆電話で折り返そうとも考えたのですが、今の時代だと中々見つかりません。

結局、すぐに会社に戻って直接説明して謝りました。
そこまで重要な電話でなかったのが不幸中の幸いでした。

この一件の後、すぐに駅近くのリペアショップ(iPhone修理を多治見駅近くで)に修理に出しました。

すぐに対応してくれたおかげでその日のうちに元通りの状態で帰ってきてくれました。

今でも不具合が起きた時はすぐに修理に出すことにしています。

Iphoneはかなり丈夫なので、ちょっとした画面のヒビなら問題なく使えますが、もしもの時を考えて、すぐに修理することをオススメしたいです。

不器用な男性

私は今、ある男友達の恋活を心から応援しています!
彼は37歳独身の会社員で、根は優しいけれどかなりの強面です。

しかも手先は器用なのに性格が不器用で、とにかく女性にその良さを理解されにくいタイプです。

私は初対面で彼の人の好さが解ったので沢山話しましたが、「女の人と、しかも初対面でこんなに話せたのは生まれて初めてです。」と驚いていました。

だからずっと恋人もおらず、「恋活したいけど…オレの見た目じゃ難しいです。」と自虐していました。

でも、いかつい見た目とは対照的に繊細で優しく、時に優しすぎて損をしてしまうことがあるほどです。

上司たちも彼の奥手さを気にしていましたが、無理やり夜の街に連れ出そうとしたりして、しかも渋谷近辺の交際クラブや出会いカフェなど、どうも不純な男女交際のお店ばかり誘うようなので逃げ帰ってきてしまうようです。(少なくとも、女性慣れはすると思いますが彼の性格では逆効果かと…)

不器用な彼を理解し優しく包み込むような女性を紹介すべく、私は勝手に奔走しました。
飲み会を催したりイベントに誘ったり、彼が得意のベースでライブに助っ人出演した時は、女友達を沢山連れて行きました。

その中の一人が彼の良さを解ってくれて、二人はメールのやり取りから始まりました。

独り身が長いのでお互い慎重になっていて、もどかしいくらいです。

が、彼らには彼らのペースがあるので、進展は本人たちに任せました。

そして半年ものメール交換を経て、ようやく告白の決意ができたそうです。

「恋愛したいって言いましたけど、ここまで協力してくれるとは思いませんでした!」
と言われましたが、これも彼の人徳です。

恋から遠ざかっていた二人が今はとても幸せそうで何よりです。

暑い!!

最近の夏はおかしいです。

とにかく暑くて、異常なまでに汗をかきます。激しい運動をしたわけでもないのに、着ている洋服がびちょびちょになっていて、そんな自分の姿にちょっと引いてしまいました。
たくさん汗をかけるのは健康な証拠とは言え、ちょっと見苦しいですよね。

こんな暑い夏は、エアコンをフル活動して涼しく過ごしたいものです。でも電気代の事を思うと、やっぱり扇風機で我慢しなくちゃって思います。家中の窓を網戸にして、風通しを良くして、家の西側には定番のゴーヤを植えてみたりして、なんとかエアコンに頼らない生活を試みています。

でも、眠るときだけは、さすがにエアコンを付けないと眠れません。エアコンをつけないで我慢して寝ていた時は、なかなか寝付けないし、眠りは浅くなるしで、体の疲れが蓄積されてしまいました。そして夏バテしてしまうという悪循環となりました。

今はエアコンをつけて寝ていますが、気を付けないと喉が痛くなったりお腹が痛くなったりします。エアコンを点けようが点けまいが、結局は体の調子が悪くなるんですよね。

全ての元凶は、夏が暑すぎる事です。なんでこんなに暑くなってしまったのか。温暖化のせいって言われているけど、それだけじゃない気がします。地球が少しだけ太陽に近づいたとか、地球の内部の奥深くでマグマ活動が高まって、地球自体の発する温度が高くなったとか、何か他にも理由がありそうです。

リフォームのイメージ

今はリフォーム費用がずいぶんと安くなりましたよね。

もっと細かく言えば、設備などの価格がお安くなったのでしょうか。
技術がグンと進んで、だからこそ機能的なのにも関わらず、価格帯がグンと下がったということなのでしょうか。

最近おこなわれた実家のリフォームで新座市の業者を探素のを手伝っていたのですが、私が思っていたイメージ(テレビ番組のビフォアアフター)の「家建て替えた方が早いんじゃないの?」という価格帯ではなく、まさに手の届く価格帯でした。

なんでも最近では、設備メーカーの共同開発による会社(リクシル)が、さらに価格帯を下げた設備も世に出しているのだとか。

ですから、トイレ自体のリフォーム費用は、ボーナスで支払っても大分余るぐらいの価格ですし、洗面ドレッサーだって、可能ならばポケットマネーでわが家のマンションの洗面ドレッサーを変えてしまいたいぐらいに(まあ、うちは賃貸なので無理ですが…)。

また、設備だけではなくて、今では壁紙の張替えも非常に安価だなあと思います。

これは、賃貸の契約書の重要事項説明書などに記載されている原状復帰費用を見て、「あれ?こんな値段だっけ?」というのに気が付きました。

ただ、こうも色々な価格が下がると施工の品質は大丈夫だろうかと思いますが、今は高品質で安い材料の他に最新の工法によって効率化されているのでむしろ技術面では上がっているのだそうです。